多様性に関する調査2025から読み解く、D&I無関心層へのアプローチ法

 

<このような方におすすめ>


・「無関心層」という言葉にピンときた
・研修・イベントを繰り返しても、社内の反応が薄く変化の手ごたえを感じられない
・D&Iへの反対ではなく、“無反応”に苦しんでいる

 

<開催概要>


日時 2026年2月10日(火)10:30~11:30
開催場所 オンライン
参加費用 無料
主催 リ・カレント株式会社
お問い合わせ TEL:03-5362-1537
e-mail:seminar@re-current.co.jp

 

<セミナー概要>


毎年のように研修やイベントを実施しても、参加者はいつも同じで、「職場が変わった」手ごたえがない。
“抵抗勢力”がいるわけではない。けれど、空気が動かない。
そんな経験をお持ちのD&I推進担当者の方は多いのではないでしょうか。

リ・カレントが今年5月に行った「職場の多様性に関する調査2025」では、
「自社でD&I施策が行われているか分からない」と答えた人が41.8%。
また施策実施を認識していても、自社の取り組み内容についての評価については「どちらとも言えない」とする回答が4割超え。

つまり、反対の意見が出るところか、
施策に関して無関心、またそもそも意見が無い消極的な人が一定数いるのが現実です。

「反対だ」と言ってくれたほうが、向き合い方は見える。
けれど、“無反応”では手がかりがない。

社内広報を出しても、研修をしても、閲覧数も反応もない。
上層部に説明するときも、“成果”という形ではなかなか見えてこない。
本気で空気を変えたいのに、手応えがない。

D&I担当者であるあなたも、まさにその壁の前で途方に暮れているのではないでしょうか。

今回のセミナーでは、リ・カレントの調査をもとに、
この“有象無象”の「無関心層」にはどんなタイプがいるのか?
そして、その人たちの意思を少しずつ変えるための第一歩となるヒントをご紹介します。

何度施策を打っても変わらない現状に、終止符を打ちたい。
そんなあなたにとって、このセミナーが突破口になるはずです。

 

<登壇者紹介>



前島 あかね(マエジマ アカネ)
リ・カレント株式会社 人材組織開発プロデュース部 サブエキスパート
日本ダイバーシティ・マネジメント推進機構認定ダイバーシティ・コンサルタント

ウィルソン・ラーニング・ワールドワイド株式会社、学校法人産業能率大学、株式会社ヘイ コンサルティンググループにて、一貫して企業内人材教育の企画・開発に携わる。
2010年リ・カレント入社。コンテンツ開発リーダーとして、階層別トレーニングプログラムの企画・開発、各種能力診断・組織診断の開発、人材開発コンサルティング活動に従事。
女性活躍推進部門では、女性キャリアサポート、ワーキングマザー活躍支援領域を担当。

総合職、一般職を問わず、働く女性への支援をミッションとしている。
2児の母でもあり「子育てしながら働く女性の応援隊長」として、多くの働く女性のキャリアの実現に向けてサポートをしている。

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